弊社のMMスイッチが搭載されています。
ニュースイッチ様で紹介されてます。
https://newswitch.jp/p/31437/
弊社、取締役の記事が、がっつり掲載されてます。
慶応大学様と弊社の6発機にウインチを取付け籠に入ったミカンを運搬する実験を行いました。
その様子をDroneTribuneサイトにて紹介いただきました。
Pixhawk(Ardupilot)搭載の6発機で自動飛行のテストを行いました。
元々、農薬散布機用の機体なのですが、別用途で使用するので散布機を取り外してます。
調子よく飛行できてます。
全く問題なし。
ご興味がありましたらお問い合わせください。
MMスイッチをバージョンアップしました。
4切替対応、テープLEDは120個まで。(カスタマイズ可能)
また新機能として、ラジオインジケータを使用し手元のLEDを光らせることが可能に。
これにより、いま誰が操縦権を持っているのかが分かります。(もちろん、機体側に搭載したLEDも変化しますのでそちらでも確認できます。)
マスター、スレーブ等の主従関係がないので、操縦権を取りたい方がリクエストをすることで簡単に操縦権を取れます。
目視外長距離飛行になる場面でも複数パイロットで途中で操縦権を切り替えていくことで、目視外を回避し安全にオペレーションを遂行できます。
また教習では、先生と生徒で一台のドローンを飛行させることができ安心して練習を行えます。
”こいつをドローンに取りつけろ。すごいぞ、ドローンの安全性は数倍に跳ね上がる。持っていけ、そしてすぐ取り付けて試すんだ”



電動車いすにArduRoverとRTK-GPSを搭載して、自走させました。
問題ないレベルで動作してます。
曲がりのところをもう少し鋭角になるように調整すれば完璧かも。
iシステムリサーチ株式会社様と共同で行っています。
みなさまのNHKで紹介されました。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/20210325/5030010996.html
弊社も自社開発した機器で協力させていただいてます。
成功してよかった
追記
MM-SWITCHがバージョンアップします。
V1.0は2台での切替でしたが、Vol.2 は4台(標準)での切替が可能に!
内蔵LEDのカラーで何番になっているか確認できます。
しかも、オプションで外付LEDテープにも対応なのでさらに分かりやすくなります。
※ カスタマイズで8台まで対応可能です。